沿革

会 社 沿 革

昭和35年 7月 (1960) 京都市中京区壬生坊城町に松下皓一、渡邉 昭、渡邉 壮が相寄り機械加工業として創業。
昭和37年 7月 (1962) 資本金100万円にて株式会社に改組。
昭和39年 4月 (1964) ㈱島津製作所航空機器事業部より航空機地上支援機材の部品加工及び各種

試験装置の配管組立を受注。

昭和40年 3月 (1965) 油圧ポンプ用ギヤーの量産加工に着手。
昭和44年 9月 (1969) 山科工場を開設。
昭和45年 9月 (1970) 資本金を400万円に増資。
昭和48年 4月 (1973) 壬生、山科の両工場を京都市南区久世東土川町に集約し、統合。
昭和49年 2月 (1974) ㈱島津製作所航空機器事業部より電子部品の加工を受注。
昭和53年 4月 (1978) 三菱重工業㈱京都精機製作所より産業機器部品の加工を受注。
昭和54年 1月 (1979) 資本金を1,000万円に増資。
昭和54年 6月 (1979) 南区吉祥院這登西町に吉祥院工場を開設。久世東土川町の工場を本社とする。
昭和57年 3月 (1982) 本社の隣接地に新工場を開設。
昭和60年 4月 (1985) ㈱島津製作所航空機器事業部より電気炉の加工・組立を受注。
昭和62年 4月 (1987) ㈱島津製作所航空機器事業部より部品加工検査員の認定を取得。
昭和63年11月 (1988) ㈱島津製作所航空機器事業部よりベーキング炉の作業工程の認定を取得。
平成 元年10月 (1989) 吉祥院工場に鉄筋2階建て工場を新設。
平成 3年 9月 (1991) ㈱島津製作所航空機器事業部向け航空機用歯車加工体制を敷く。
平成 4年12月 (1992) 米国アライドシグナル社(現GED社)より製品の耐圧試験認定を取得。
平成 5年 7月 (1993) 島津金属精工㈱より真空焼結炉の加工・組立・据付けの受注を開始。
平成 6年10月 (1994) 資本金を3,000万円に増資。
平成 8年 8月 (1996) ㈱島津製作所航空機器事業部より特殊工程 シール作業者の認定を取得。
平成14年 7月 (2002) ㈱加藤製作所を買収し、精密機械加工の拡充を図る。
平成17年 5月 (2005) ISO 9001(JIS Q 9001)を認証取得。
平成18年 6月 (2006) ISO 14001(JIS Q 14001)を認証取得。
平成20年 8月 (2008) 本社工場、加藤製作所の研削盤を吉祥院工場へ集約する。
平成27年 4月 (2015) 渡邉喜邦 社長就任。
平成27年 4月 (2015) 三菱重工業㈱との取引を辞退。㈱加藤製作所を吸収合併し、人員・機械設備を吉祥院工場に集約。

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